研究開発機能

社会のニーズに最適のマシンを研究開発する高い技術力をユーザー/サプライヤーと共に

医薬品、化粧品などは多品種少量生産が多く、製品ごとに形状や製剤、包装方法が異なります。

 

ミューチュアルでは大阪技術センター・東京技術センターを開発拠点として、これまで蓄積してきた豊富な生産データ、実験データを元に独自に開発したブリスター包装機、ストリップ包装機や集積包装機が高い評価を得ております。
また、輸入機械は、国内のユーザー・ニーズに対応した改良や部品の設計・製作にも対応しております。

 

そして、大阪技術センター、東京技術センター、関東工場は開発拠点だけではなく、取扱機の「展示スペース」「研究スペース」をも兼ねています。最新輸入機械をデモ運転してご覧いただくビフォアサービスなどやテストラボラトリーとして打錠テストなどの“場”としてもご活用いただけます。

 

生産ラインの見直し、新設時、テスト等で、ぜひご活用ください。

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